費用はいくらですか?
30万円(税別)です。企画・撮影・編集を含み、撮影1日・1拠点・本編1本です。
詳しくは:プロモーション・PR動画の制作会社
COST
料金の決まり方と、見積もりで確かめること
30万円(税別)です。企画・撮影・編集を含み、撮影1日・1拠点・本編1本です。
詳しくは:プロモーション・PR動画の制作会社
変わりません。金額は撮影日数と納品本数で決まります。
詳しくは:プロモーション・PR動画の制作会社
できます。撮りたい場所・人・本数と、言葉がどこまで決まっているかをお聞きすれば、撮影日数で決まる枠か企画から作る枠か、どの段に当たりそうかをお伝えできます。
同じ撮影日から版を分けて納品するなら、2本目以降は1本あたり+10万円です。
かまいません。撮影日数・拠点数・納品本数を揃えて依頼いただくと、比較しやすくなります。
OneTrackでは撮影1日30万円(税別)からです。同じ撮影日に用途別の2本目を足す場合は+10万円、撮影2日以上・複数拠点は80万円〜です。
詳しくは:BtoB動画の制作会社の選び方6つ
できます。撮れるものが少ない場合は、企画・コピー・絵コンテから組み立てる別枠の見積もりになることが多く、相談の段階でどちらの作り方が合うかをお伝えします。
ブランディングムービーは企画・コピー・絵コンテから作る前提の枠です。
SCHEDULE
相談から納品までの目安と、日程の逆算
ご相談から納品まで、およそ1〜2ヶ月です。
詳しくは:プロモーション・PR動画の制作会社
企画から組むため、翌週の納品といった短納期には向いていません。
詳しくは:BtoB動画の制作会社の選び方6つ
ご相談から納品までおよそ1〜2ヶ月かかるため、会期から逆算して早めのご相談をおすすめします。
総会の日から1〜2ヶ月以上前が目安です。ご相談から納品までがおよそ1〜2ヶ月で、そこに社内の確認期間が加わります。
1拠点なら半日から1日です。複数拠点をまたぐ場合や、日勤と夜勤を別の日に撮る場合は2日以上になります。
短くなるとは限りません。ご相談から納品までの目安は、AIを使う場合もおよそ1〜2ヶ月です。
詳しくは:AI活用動画でできること・できないこと
ご相談から納品まで、およそ1〜2ヶ月です。発表日から逆算してご相談ください。
ディレクターとカメラの2名で伺います。1日で回れるのは1拠点で、拠点をまたぐ場合や、日勤と夜勤を別の日に撮る場合は2日以上になります。
PREPARATION
相談の前に決めておくことと、撮影の準備
ご相談ください。目的と置き場所をお聞きしたうえで、どう撮るか・どう作るかを具体的にご提案します。
詳しくは:顧問・役員インタビュー動画の制作会社
できます。相談の段階で、どこで誰に見せたいかを一緒に整理するところから始めます。
要点のメモがあれば十分です。構成のたたき台はこちらからお出しし、話す順番を一緒に整えます。
できます。初回の相談(30分・無料)はオンラインで行えます。
稼働中の現場で撮るときは、許可を出せる相手(自社の物件か、受託している客先の建物か)を先に確かめ、ヘルメットや安全帯などの保護具は、現場の規定どおり着けたまま撮影します。
相談できます。発表日と確認にかかる期間をお聞きしたうえで、間に合わせられる進め方をご提案します。
ご相談ください。何を撮るか・何を聞くかのたたき台をお見積もりの前にこちらからお出しします。
全国に出張して撮影します。打ち合わせはオンラインで進め、撮影の日だけ現地に伺います。
詳しくは:プロモーション・PR動画の制作会社
REVISION
確認と修正の進め方、作り直しとの違い
回数は細かく制限していません。構成の段階と編集の段階で、それぞれ確認していただく前提で進めます。
詳しくは:プロモーション・PR動画の制作会社
撮った素材の範囲で直せるかどうかです。テロップの文言や場面の順番の調整は修正です。
詳しくは:採用動画の修正は何回までできるのか
直します。修正回数は細かく制限しておらず、テロップや図表の文言は編集の段階で差し替えます。
制作中の変更は、構成と編集の2段階の確認の中で反映します。
詳しくは:採用サイト用の会社紹介動画の構成と作り方
納品前の修正回数は細かく制限していません。納品後に手順が変わる見込みがあるなら、1本に1つの手順にしておくと、その1本だけ撮り直せます。
直せます。話の順番を決める構成と、仕上げの編集の2回、社長ご本人にも見ていただきます。
お客様の事情が変わった場合は、差し替えや公開の停止に応じられるよう、取材時にその扱いを決めておきます。
選べるのは、公開を止める、その人が映る部分を差し替える、そのまま使い続けるの3つです。
詳しくは:採用動画の修正は何回までできるのか
RIGHTS
著作権と、完成した動画の使える範囲
契約で決まります。一般に著作権は作った側に発生し、制作費を払っただけでは移りません。
詳しくは:著作権・肖像権の用語集
納品にあたり、著作権と利用範囲を契約書で明確にします。採用サイト・求人媒体・SNS・説明会など、どこで使うかを先に決めておくと、後から追加費用が出ません。
詳しくは:よくある確認事項対応範囲・納期・費用
当社(株式会社OneTrack)の場合はかかりません。採用サイト、会社説明会、求人媒体、SNS、展示会など、用途の制限は設けておらず、二次利用のたびに追加費用をいただくこともありません。
詳しくは:納品した採用動画の著作権と使える範囲
二次利用に追加費用はかかりません。最初に置き場所を複数お聞きしておけば、それぞれに合う長さの版を用意できます。
使うツールと契約の内容によって変わります。公開の前に何を確かめ、何を記録し、契約で何を決めておくかをご説明します。
詳しくは:AI活用動画の制作会社
公開した会社が、責任を問われる立場になりえます。制作会社に作ってもらった場合でも、自社の採用サイトやSNSで公開するのは発注した会社だからです。
用途に合わせた質問は、各サービスページの「よくある質問」にあります。